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まず、お金の貸し借りは大嫌いだ。
でもそれは相手と時と場合による。確かにオレは周りにお金を貸したことは過去にはあった。
それでも額は1万円程度。まさか彼女に30万円も貸すとは思わなかった。
仕事から帰ると彼女は泣いていた。俺はすかさず「どうした!?」と聞いた。
聞くところによると、彼女は仲良し女子3人グループの旅行の幹事をしていたそうだ。
みんなでハワイに行こうと計画を立てており、本日がその振込日だったらしい。で、3人分お金を集めてこれから振込に行こうと鞄に30万円を入れ電車に乗った。どうやら鞄を電車内に忘れたらしく、駅に連絡すると鞄はあったが30万円はなくなっていたそうだ。
そして、友達に合わせる顔が無いと泣いているというわけだ。まぁ、やっちゃったもんはしょうがない。
どんな理由があろうと鞄を忘れた奴が悪いと俺は思った。
しかし、相手は彼女。俺は彼女には若干甘い一面があったのかな。俺はこう言った。
「30万あればいいんだな?」と。彼女は驚いていた。立て続けに「ATM行くぞ」と彼女を連れだした。
彼女は泣きながら「ありがとう!絶対返すから!!」とずっと連呼していた。
こうして俺は彼女に30万円貸したわけだ。
そんな彼女が今の嫁さんであり、返済の方は月の小遣いに+2万円で15か月払いで貰っている。
よく考えると嫁は専業主婦なので、結局俺の稼いだお金だがこれはこれで幸せなのでいいとしている。
お金の貸し借りは互いの信頼関係が無いと絶対にやってはいけないことだと俺は思う。


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